更新日:2026/09/03
ED(勃起不全)の治し方‐自力で改善する方法と医療機関での治療法

ED(勃起不全)の治し方‐自力で改善する方法と医療機関での治療法

EDは、原因に合った対策や治療を行うことで改善を目指せます。

疲労やストレスなどによる一時的な症状であれば、休養や生活習慣の見直しによって自然に改善する場合があります。
一方、糖尿病などの病気、服用中の薬、強い不安などが関係している場合は、ED治療薬など原因に応じた治療が必要です。

このページでは、医療機関で行われるED治療と、自分で取り組める改善方法について解説します。

なお、フィットクリニックではオンライン診療・外来によるED治療を行っていますので、気になる症状やお悩みがある場合はお気軽にご相談ください。

このページの要点

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ED(勃起不全)の治し方と改善策の要点

ED改善における重要ポイント

自然改善が見込めるケースと受診の目安
一時的な疲労やストレスなら自然に改善する可能性がありますが、糖尿病や高血圧などの持病がある場合や症状を繰り返す場合は、医療機関で原因を確認することが大切です。
医療機関におけるED治療の第一選択
第一選択はPDE5阻害薬の服用であり、酵素を阻害して血流を促すことで勃起を補助します。
原因疾患の治療と服用薬の確認
糖尿病や高血圧などEDに関係する可能性がある病気を治療し、服用薬の影響が疑われる場合は処方した医師と薬の変更や用量調整を検討します。
治療薬で効果が不十分な場合の選択肢
ED治療薬で十分な効果が得られない場合、陰圧式勃起補助具や陰茎海綿体注射、低強度体外衝撃波療法などが検討されることがあります。
自力で取り組む生活習慣の見直し
睡眠、栄養バランスを意識した食事、適度な運動、節酒、禁煙など、生活習慣を見直します。

EDの治し方に関するよくある質問

どのような症状があるときに医療機関を受診すべきですか?
糖尿病や高血圧などの持病がある場合、新しい薬の服用後に症状が出た場合、陰茎の変形や強い精神的不安がある場合、または自力での対策で改善が見られない場合など、該当する場合は医療機関で原因を確認したうえで相談することが大切です。
ED治療薬(内服薬)はどのような仕組みで効くのですか?
ED治療薬(PDE5阻害薬)は、勃起に関わるcGMPを分解するPDE5という酵素を阻害し、陰茎への血流を促すことで勃起を助けます。
ED治療薬が効かない場合はどのような治療法がありますか?
服用のタイミングや用量を見直した上で、専門の医療機関において陰圧式勃起補助具、陰茎海綿体注射、低強度体外衝撃波療法、陰茎プロステーシス手術などが検討される場合があります。
ED改善のために食事で意識して摂るべき栄養素や食材はありますか?
栄養バランスを意識し、アルギニンを含む鶏肉・大豆・マグロ、シトルリンを含むスイカ・きゅうり、ビタミンEを含むナッツ・鰻、亜鉛を含む牡蠣・豚レバー、EPAを含む青魚などを食事に取り入れましょう。

EDは治るのか|改善できるケースについて

EDは、原因を確認して適切に対処することで改善が期待できます。
ただし、改善の方法や必要な期間は人によって異なります。
生活習慣の見直しだけで改善するケースもあれば、ED治療薬や原因となる病気の治療が必要なケースもあります。

「以前より硬さが足りない」「途中で勃起が弱くなる」と感じても、一度の失敗だけでEDと決めつける必要はありません。

まずは症状が起きた状況や頻度を振り返り、自分に当てはまる可能性のある原因の確認が大切です。
EDには身体的・心理的な要因が複数重なっているケースもあります。

自然に改善する可能性があるケース

疲労やストレスなどの一時的な原因によるEDは、原因が解消されることで自然に改善する可能性があります。

例えば、以下のような状況では、一時的に勃起しにくくなることがあります。

一時的に勃起しにくくなる状況
  • 疲労や睡眠不足が続いている
  • 仕事や人間関係で強いストレスを感じている
  • 性行為への緊張やプレッシャーがある
  • 普段より多くお酒を飲んでいる
  • パートナーとの関係や環境に変化があった など

十分に休養を取ったときや、自慰では勃起できる場合などは、一時的な心理状態や体調が影響している可能性があります。

ただし、勃起しにくい状態や中折れを繰り返す場合は、生活習慣だけでなく持病や服用薬なども含めて確認しましょう。

医療機関での治療が必要なケース

症状を繰り返す場合や病気・服用薬が関係している場合は、医療機関で原因を確認したうえで治療を受けることが大切です。

治療が必要なケース
  • 糖尿病、高血圧、脂質異常症などの持病がある
  • 新しい薬を飲み始めてから症状が現れた
  • 陰茎の痛みや曲がり、変形がある
  • 強い不安や気分の落ち込みが続いている
  • 自分で対策を続けても改善がみられない

EDは血管や神経、ホルモンなどの異常が関係していることがあり、動脈硬化など、身体的な問題を示すサインとなる場合もあります。

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EDの治し方の種類と方法

EDの主な治し方の種類は以下のとおりです。

EDの治し方の種類

EDの種類には器質性ED、心因性ED、薬剤性ED、混合性EDなどといった症状の違いがあります。
どの治療がどの種類の症状に合っているか、以下で詳しく解説していきます。

ED治療薬を服用する

ED治療薬の作用:勃起に悪影響を及ぼすPDE5酵素を阻害して勃起を改善

ED治療の第一選択は、ED治療薬(PDE5阻害薬)の服用です。
ED治療薬(PDE5阻害薬)は、器質性ED、心因性ED、混合性EDなど、さまざまな原因のEDで使用されます。ただし、患者の状態や服用中の薬によっては使用できない場合があります。

ED治療薬が服用できないケースとしては、持病による条件や、服用中の薬が併用禁忌にあたる場合があります。
また、陰茎が物理的に勃起できない場合もED治療薬ではなく、原因に応じて陰圧式勃起補助具、陰茎海綿体注射、手術などが検討されることがあります。

当院で処方している5種類のED治療薬の特徴や選び方は、以下のページで確認できます。 ED治療薬について

心理療法・カウンセリングを受ける

緊張や不安、ストレスなどが原因の 心因性EDには、原因を取り除くための心理療法やカウンセリングが選択肢になることがあります。

心理療法では、性行為へのプレッシャーや過去の失敗への不安を整理し、緊張を軽減しながら性的な自信を回復することを目指します。

ED治療薬と組み合わせて改善を目指し、軽度の場合は心理療法を受けずED治療薬で性行為を成功させることで回復に向かう場合もあります。

なお、心因性EDの1つである状況依存型EDには、コンドーム装着時の緊張や失敗への不安などから起こるコンドームEDや、妻や彼女にだけED症状が起こる妻だけEDなども含まれます。

妻だけEDのようにパートナーとの関係が影響している場合は、本人だけでなく、パートナーを交えて話し合う方法が役立つこともあります。 彼女・妻だけED

EDの原因となる病気を治療する

病気が原因となっているEDでは、EDへの対策とあわせて原因疾患を適切に治療することが重要です。

EDに関係する可能性がある病気には、以下が挙げられます。

EDに関係する疾患
  • 糖尿病
  • 高血圧
  • 脂質異常症
  • 動脈硬化
  • 睡眠時無呼吸症候群
  • 男性ホルモンの低下
  • 神経疾患
  • 腎臓や肝臓の病気

例えば、糖尿病によって血管や神経が傷つくと、性的刺激が伝わりにくくなったり、陰茎への血流が不足したりすることがあります。

糖尿病性EDを改善する方法として、血糖のコントロールがあります。 長期間にわたり血糖値が高い状態が続くと、血管や神経がダメージを受け、直接的なEDの原因となります。そのため、EDのリスクを抑えるためにも、患者ごとの目標に応じて適切な血糖管理を行うことが重要です。

以下の目標が血糖コントロールの目安になります。

目標 血糖値の正常化を目指す 合併症予防 治療強化が困難
HbA1c(%) 6.0未満 7.0未満 8.0未満

※HbA1cの目標値は、年齢、罹病期間、合併症、低血糖のリスクなどを考慮して個別に設定されます。

血糖値のコントロール方法には以下のものがあります。
血糖値のコントロールは、EDだけでなく他の合併症の予防・改善にもつながるため、積極的に取り入れてみましょう。

血糖値のコントロール方法
  • 食事の管理や制限スクロールボタン
    バランスの取れた栄養を適切なカロリー量で取ることで、インスリンを分泌するすい臓の働きを軽減する
  • 定期的な運動や筋トレスクロールボタン
    体を動かすことで、体内の糖の利用率や脂肪の代謝を高め、高血糖を防ぐ
  • 血糖値を下げる薬物治療
    経口血糖降下剤やインスリン注射などによる血糖値を下げる治療

糖尿病とED

服用中の薬を見直す

薬の副作用によるEDが疑われる場合は薬剤性EDの可能性があるため、処方した医師と相談しながら薬の変更や用量の調整を検討します。

EDに関係する可能性がある薬には、一部の降圧薬や抗うつ薬、抗精神病薬、前立腺肥大症の治療薬などがあります。
ただし、同じ薬を服用していても、症状が現れるかどうかには個人差があります。

「薬を飲み始めてから勃起しにくくなった」と感じた場合は、薬の名前や服用開始時期、症状が現れた時期を確認しておくと、医師へ相談するときに状況を伝えやすくなります。

ただし、自己判断で薬を減らしたり中止したりすると、治療中の病気が悪化するおそれがあります。

薬の用量を変更したり、服用を中止したりする前に、必ず処方した医師へ相談しましょう。 薬剤性ED

ED治療薬で十分な効果が得られない場合の治療

ED治療薬で十分な効果が得られない場合は、まず薬の飲み方や用量が適切だったかを確認します。

それでも改善が見込めない場合や、糖尿病などにより血管や神経の障害が関係している場合は、専門医療機関で以下の治療が検討されることがあります。
これらは適応やエビデンスの程度が治療法ごとに異なるため、専門医と相談して選択する必要があります。

ED治療薬以外の治療
  • 陰圧式勃起補助具
  • 陰茎海綿体注射
  • 低強度体外衝撃波療法
  • 陰茎プロステーシス手術

低強度体外衝撃波療法は、一部の血管性EDで軽度の改善が報告されていますが、適応や効果には個人差があります。

また、幹細胞療法やPRP療法などの再生医療は研究が続けられている段階であり、一般的な治療として有効性が確立しているわけではありません。

テストステロン低下が確認され、治療適応がある場合には、テストステロン補充療法が検討されることがあります。性欲や勃起機能の改善につながる場合があります。 EDとテストステロン(男性ホルモン)

自力でEDを治す方法・対策

自力で改善するには、まず生活習慣を見直すことが大切です。

睡眠時間と睡眠の質を見直す

睡眠不足が続いている場合は、十分な睡眠時間を確保した質の高い睡眠を目指しましょう。

睡眠不足になると、男性ホルモンである「テストステロン」の分泌が低下してしまい、結果としてEDにつながりやすくなります。
成人では6時間以上の睡眠が一つの目安とされていますが、必要な睡眠時間には個人差があります。

また、大きないびき、睡眠中の呼吸停止、日中の強い眠気がある場合は、睡眠時無呼吸症候群の可能性があります。
EDのリスク要因として挙げられるため、該当する症状がある場合は、医療機関を受診して検査を受けましょう。
睡眠時無呼吸症候群と診断された場合は、症状に応じてCPAPが検討されます。

バランスのよい食事と適正体重を心がける

EDは食生活の乱れも要因として挙げられるため、栄養バランスを意識し、血管や全身の健康維持に役立つ食品を取り入れましょう。

ED予防に
効果的な食べ物
効果
鶏肉、大豆、
エビ、マグロなど
血流改善の働きがある「アルギニン」が含まれている
スイカ、メロン、
きゅうりなど
血管拡張作用がある「シトルリン」が含まれている
ナッツ類、鰻、
アボカドなど
血行促進作用がある「ビタミンE」が豊富に含まれている
牡蠣、アーモンド、
豚レバーなど
性機能を高める「亜鉛」が含まれている
サバ、イワシ、
サンマなどの青魚
青魚に含まれる「EPA」により血液をサラサラにする
ニンニク、玉ねぎ、
ニラなど
血流を高める「イオウ化合物」が含まれている

ファストフードなど、脂質や糖質が多い食事は生活習慣病のリスクが上がります。
生活習慣病は血流の悪化を引き起こしやすく、勃起の悪影響になるため注意しましょう。

また、米国の研究で1日2~3杯のカフェインを摂取した人のEDの可能性が減少したという報告があり、カフェインとED予防の関係が調査されています。
ただしカフェインがEDの治療につながったり、すべての人に効果が確認できるものではありません。 EDとカフェイン

有酸素運動・筋トレを習慣にする

適度な運動は、血流改善やテストステロンの増加、ストレスの緩和を通じて、EDの改善に効果的だと考えられています。

特に効果を得やすい運動として、ランニングやウォーキング、水泳といった有酸素運動を1日20〜30分行いましょう。
また、血流改善には、股関節や下半身を鍛える筋トレも有効です。
具体的なトレーニング方法やEDに効果的な運動については、下記をご覧ください。 EDと運動・筋トレ・マッサージ

ストレスの解消法を見つける

ストレスを解消することで、心因性EDの改善に繋がる場合があります。
ストレスを感じると、緊張時に働く「交感神経」が優位になり、緊張状態から勃起しにくくなります。
自分でできる対策としては、入浴や運動、旅行など趣味に没頭することで、ストレスをため込まないようにしましょう。

心因性EDには、ED治療薬の服用や心理療法が有効とされています。

過度な飲酒は控える

アルコールを大量に摂取すると、男性ホルモンの分泌が低下し、性欲の減退やEDに繋がる可能性があるため適量を心がけてください。
過度な飲酒は酔いが回りやすく、神経伝達が鈍り勃起できない場合もあります。
過度な飲酒は勃起を妨げる原因になります。また、ED治療薬と大量のアルコールを併用すると、薬剤によっては血圧低下やめまいなどが起こりやすくなる可能性があるため、飲酒は控えめにしましょう。 アルコールとED

禁煙する

喫煙はEDのリスク要因として挙げられているため、禁煙を心がけましょう。

タバコに含まれるニコチンなどの有害物質が正常な勃起を困難にする場合があります。
また、喫煙は血管機能に悪影響を及ぼし、陰茎への血流を低下させることでEDのリスクを高める可能性があります。

日本泌尿器学会をはじめ、国内外の研究機関が喫煙とEDの関連について指摘しており、非喫煙者に比べて喫煙者のEDリスクが高いことを示しています。
喫煙により必ずEDになるわけではありませんが、リスクを避けるためにも禁煙は重要です。

パートナーに協力してもらう

パートナーに症状や不安を伝えることは、緊張やプレッシャーを軽減するきっかけになります。

EDになると、相手を満足させなければならないという焦りや、「気持ちが冷めたと誤解されるのではないか」という不安を感じることがあります。
何も伝えないままでいると、お互いに原因を誤解してしまうこともあります。

伝えにくい場合は、すべてを詳しく話そうとせず、「最近疲れていて調子が安定しない」「自分でも少し気になっている」など、話しやすい言葉から始めてみましょう。

性交だけを目標にせず、会話やスキンシップを重ねながら、リラックスできる環境をつくることも大切です。

EDを治すには原因に合った対策が重要

このページをまとめると以下になります。

  • EDは原因に合った対策や治療によって改善が期待できる
  • 疲労・睡眠不足・ストレスなどが原因の場合は、生活習慣を見直す
  • 病気や服用薬が原因の場合、自力では改善しにくい場合がある
  • ED治療薬はED治療の第一選択
  • パートナーへの相談は改善のきっかけになる場合がある

疲労やストレス、睡眠不足などが原因の場合は、休養や生活習慣の見直しによって改善する可能性があります。
一方、生活習慣病や服用薬、ホルモンの異常、強い心理的な不安などが関係している場合は、原因に応じた治療が必要です。

もし、同じ症状を繰り返す場合や、悩みが負担になっている場合は、一人で抱え込まずに原因を確認することも大切です。

自分の希望や生活スタイルも踏まえながら、無理なく続けられる方法を選びましょう。

当院のED治療はオンライン診療も行っておりますので、気になる症状がある場合はお気軽にご相談ください。

EDの治し方でよくある質問

  • Q
    ED治療は何科を受診すればいいですか?
    A
    ED治療は泌尿器科やED専門のクリニックを受診しましょう。当院では治療薬によるED治療を行っています。
  • Q
    ED治療は保険適用になりますか?
    A
    不妊治療を目的としている場合に限り、一部のED治療薬が保険適用の対象になります。
    ただし、保険適用には条件があり、基準を満たしていない場合は自由診療になります。
    当院では保険適用の治療は行っていません。 ED治療薬の保険適用
  • Q
    EDが治るまでどれくらいかかりますか?
    A
    EDが改善するまでの期間は、原因や治療方法によって異なります。
    疲労や飲酒など一時的な原因であれば、原因が解消されることで比較的早く改善する場合があります。生活習慣や心理的な問題、持病などが関係している場合は、継続的な対策や治療が必要です。
  • Q
    どのような症状があるときに医療機関を受診すべきですか?
    A
    糖尿病や高血圧などの持病がある場合、新しい薬の服用後に症状が出た場合、陰茎の変形や強い精神的不安がある場合、または自力での対策で改善が見られない場合など、該当する場合は医療機関で原因を確認したうえで相談することが大切です。
  • Q
    ED治療薬(内服薬)はどのような仕組みで効くのですか?
    A
    ED治療薬(PDE5阻害薬)は、勃起に関わるcGMPを分解するPDE5という酵素を阻害し、陰茎への血流を促すことで勃起を助けます。
  • Q
    ED治療薬が効かない場合はどのような治療法がありますか?
    A
    服用のタイミングや用量を見直した上で、専門の医療機関において陰圧式勃起補助具、陰茎海綿体注射、低強度体外衝撃波療法、陰茎プロステーシス手術などが検討される場合があります。
  • Q
    ED改善のために食事で意識して摂るべき栄養素や食材はありますか?
    A
    栄養バランスを意識し、アルギニンを含む鶏肉・大豆・マグロ、シトルリンを含むスイカ・きゅうり、ビタミンEを含むナッツ・鰻、亜鉛を含む牡蠣・豚レバー、EPAを含む青魚などを食事に取り入れましょう。

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この記事の監修

フィットクリニック院長 服部圭太
フィットクリニック院長
服部 圭太
(はっとり けいた)

【略歴】

平成17年
医療法人財団 河北総合病院 勤務
平成29年
ゴリラクリニック 池袋院 管理者
令和5年~
フィットクリニック院長 勤務

参考サイト