自由診療




「自分に効く治療薬がわからないから、いろいろ試したい!」
そんなお声に対応して薬は一錠から可能!















予約時間にクリニックからオンライン診療の連絡が入るので、約10分程度医師の診察を受ける。内容は、治療中のご病気や服用中のお薬、血圧、の確認、希望のED治療薬など。


診療終了後、銀行振込み、クレジットカード決済、代金引換払い、コンビニ支払いの中から選択し料金を支払う。
※料金はお薬代のみで、診療代は無料。



入金確認ができ次第発送します。(最短即日発送)



| 主な副作用 について |
頭痛、ほてり・顔の赤み、鼻づまり、動悸、めまい、消化不良などがあらわれることがあります。重篤な症状があらわれた場合は服用を中止し、速やかに医療機関を受診してください。 |
|---|---|
| 未承認医薬品等 | 当院で処方するシルデナフィル(海外製バイアグラジェネリック)、タダラフィル・低用量タダラフィル(海外製シアリスジェネリック)、バルデナフィル(海外製レビトラジェネリック)、ウデナフィル(海外製レビトラジェネリック)、アバナフィル(海外製ザイデナジェネリック)は、いずれも海外製のジェネリック医薬品で、日本国内では承認されていない未承認医薬品です。また、勃起不全の治療を目的とした低用量タダラフィルの毎日服用は、国内では承認されていない用法です。 なお、当院で取り扱う国内製シルデナフィル(国内製バイアグラジェネリック)は、国内で承認された医薬品です。 |
| 入手経路等の明示 | 日本国内で未承認の医薬品は、厚生局の正規の輸入許可手続きを経て、当院の医師の判断の下、輸入しております。 |
| 国内の承認 医薬品等の有無 |
シルデナフィル、タダラフィル、バルデナフィルは、同一成分の医薬品が勃起不全の治療薬として国内で承認されています。 ・シルデナフィル:「バイアグラ錠」および国内製ジェネリック(シルデナフィル錠)。当院では国内承認のシルデナフィルもお取り扱いしています。 ・タダラフィル:「シアリス錠」および国内製ジェネリック(タダラフィル錠CI)。ただし国内で承認されているのは性行為の前に服用する用法で、毎日服用する用法は承認されていません。同一成分の「ザルティア錠」は前立腺肥大症に伴う排尿障害の治療薬として承認されています。 ・バルデナフィル:国内製ジェネリック(バルデナフィル錠)。 ・ウデナフィル、アバナフィルと同一成分の国内承認医薬品はありません。 |
| 諸外国での 安全性・承認状況 |
各成分の先発品は、以下のとおり海外で勃起不全治療薬として承認されています。 ・シルデナフィル:バイアグラが1998年に米国食品医薬品局(FDA)で承認されています。 ・タダラフィル:シアリスが2003年にFDAで承認されています。低用量の1日1回服用(2.5mg・5mg)も2008年にFDAで承認されています。 ・バルデナフィル:レビトラが2003年にFDAで承認されています。 ・ウデナフィル:ザイデナが2005年に韓国食品医薬品庁(当時)で承認されています。 ・アバナフィル:ステンドラが2012年にFDAで、2013年に欧州医薬品庁(EMA)で(欧州での商品名:スペドラ)承認されています。 いずれも上記の副作用が報告されています。 |
| 医薬品副作用被害救済制度 | 当院で処方する海外製の医薬品は未承認医薬品のため、万が一重篤な副作用が生じた場合も、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。 |

| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00-20:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 10:00-18:00 | ● |


フィットクリニック
東日本大震災から10年。この震災は過去のものではなく、今も続いています。
そういった思いで私たちフィットクリニックは「3.11復興支援プロジェクト」という名で、患者様1人につき5円の募金活動を行いました。
総額は20,213人×5円=「101,065円」
これからも多くの患者様に寄り添いながら、私たちに今できることを行っていきます。
今後も支援の輪が続いて行くことを願います。

